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訪問看護と介護 RSS

「在宅」の時代に現場の視点を重視した情報を精選して紹介する、専門職による専門職のための専門誌。訪問看護や介護に携わるすべての方に。
ISSN 1341-7045 (Print) ISSN 1882-143X (Online)


■ 15巻7号(2010.07)
特集 たんの吸引,医行為をめぐる連携



■ 15巻6号(2010.06)
特集 2010年診療報酬改定を理解する


■ 15巻5号(2010.05)
特集 胃ろうを選ぶことの意味


■ 15巻4号(2010.04)
特集 多様なニーズに応える訪問看護


■ 15巻3号(2010.03)
特集 退院調整のパートナーシップをどう構築するか


■ 15巻2号(2010.02)
特集 廃用症候群を予防する


■ 15巻1号(2010.01)
特集 豊かな在宅ケアの実現に向けて いま,できることを!



■ 14巻12号(2009.12)
特集 スタッフを定着させるために


■ 14巻11号(2009.11)
特集 口腔ケア 在宅でここまでできる


■ 14巻10号(2009.10)
特集 療養通所介護を切り拓く


■ 14巻9号(2009.09)
特集 訪問入浴サービスへの思い


■ 14巻8号(2009.08)
特集 在宅NPPVを知る


■ 14巻7号(2009.07)
特集 認定看護師教育課程[訪問看護]のすべて


■ 14巻6号(2009.06)
特集 地域にもっと訪問リハを!


■ 14巻5号(2009.05)
特集 命を伝える


■ 14巻4号(2009.04)
特集 在宅での薬の服用・管理を考える


■ 14巻3号(2009.03)
特集 あたたかな認知症ケア


■ 14巻2号(2009.02)
特集 小児訪問看護の可能性


■ 14巻1号(2009.01)
特集 精神科訪問看護の実際



■ 13巻12号(2008.12)
特集 ネットワークが地域を支える


■ 13巻11号(2008.11)
特集 がんターミナルにおけるQOLの維持・向上


■ 13巻10号(2008.10)
特集 訪問看護・介護のこれからの制度設計


■ 13巻9号(2008.09)
特集 成人の「発達障害」を理解する


■ 13巻8号(2008.08)
特集 在宅で褥瘡をつくらない


■ 13巻7号(2008.07)
特集 医行為外とされるケアの実践


■ 13巻6号(2008.06)
特集1 2008年度診療報酬改定を読む
特集2 医療福祉の倫理を考える


■ 13巻5号(2008.05)
特集 HIV陽性者を受け入れる


■ 13巻4号(2008.04)
特集 病棟から在宅へのスムーズな移行


■ 13巻3号(2008.03)
特集 自己決定を支える排泄ケア―相談員育成による取り組みから


■ 13巻2号(2008.02)
特集 収支からマネジメントを読む


■ 13巻1号(2008.01)
特集 これからの「在宅」を担う人を育てる



■ 12巻12号(2007.12)
特集 医療と福祉はこう変わった


■ 12巻11号(2007.11)
特集 糖尿病の自己管理をサポートする


■ 12巻10号(2007.10)
特集 糖尿病の療養支援―知っておきたい最新知識


■ 12巻9号(2007.09)
特集 認知症の人のターミナルケア


■ 12巻8号(2007.08)
特集 高齢者虐待を考える


■ 12巻7号(2007.07)
特集 介護職と医療職の連携―「医行為外」問題から考える


■ 12巻6号(2007.06)
特集 訪問看護に必要な感染管理を学ぶ


■ 12巻5号(2007.05)
特集 訪問看護の仕事の魅力を伝えよう


■ 12巻4号(2007.04)
特集 改正介護保険から1年


■ 12巻3号(2007.03)
特集 アロマセラピーを取り入れた看護実践


■ 12巻2号(2007.02)
特集 長時間滞在型訪問看護の可能性


■ 12巻1号(2007.01)
特集 認知症を正しく理解する



■ 11巻12号(2006.12)
特集 職業としてのケアマネジャー


■ 11巻11号(2006.11)
特集 在宅経腸栄養/PEG利用者の支援


■ 11巻10号(2006.10)
特集 生きることを支えるターミナルケア


■ 11巻9号(2006.09)
特集 口腔ケアに目を向ける


■ 11巻8号(2006.08)
特集 療養通所介護を始める


■ 11巻7号(2006.07)
特集 在宅医療への追い風に乗る


■ 11巻6号(2006.06)
特集 在宅療養の継続と訪問看護の役割


■ 11巻5号(2006.05)
特集 歩くこと,足元を確かなものに


■ 11巻4号(2006.04)
特集 排泄ケアを見直す


■ 11巻3号(2006.03)
特集 在宅における褥瘡ケア


■ 11巻2号(2006.02)
特集 小児の在宅生活を支援する


■ 11巻1号(2006.01)
特集 改正介護保険と訪問看護事業



■ 10巻12号(2005.12)
特集 在宅からみた地域連携とパス


■ 10巻11号(2005.11)
特集 在宅ターミナルケアと看護の役割


■ 10巻10号(2005.10)
特集 「介護サービス情報の公表」制度の実施を前に


■ 10巻9号(2005.09)
特集 「痰の吸引」を考える


■ 10巻8号(2005.08)
特集 訪問ナースのための皮膚アセスメント入門


■ 10巻7号(2005.07)
特集 個人情報保護法への対応


■ 10巻6号(2005.06)
特集 認知症の人と家族をどうサポートするのか


■ 10巻5号(2005.05)
特集 言語障害をもつ人とのコミュニケーション


■ 10巻4号(2005.04)
特集 医療依存度の低い高齢者への訪問看護


■ 10巻3号(2005.03)
特集1 小児訪問看護への期待
特集2 災害時,在宅療養者をどう守るのか(2) 新潟県中越地震


■ 10巻2号(2005.02)
特集 災害時,在宅療養者をどう守るのか


■ 10巻1号(2005.01)
特別企画 中と外から見た訪問看護の魅力



■ 9巻12号(2004.12)
特集 在宅をめぐる「食」の話題


■ 9巻11号(2004.11)
特集1 精神訪問看護のコツを学ぶ・2
特集2 訪問看護ステーションを核とした小規模多機能化事業


■ 9巻10号(2004.10)
特集 精神訪問看護のコツを学ぶ


■ 9巻9号(2004.09)
特集 訪問看護に役立つコミュニケーション技術


■ 9巻8号(2004.08)
特集 在宅で必要な薬の知識と服薬のコツ


■ 9巻7号(2004.07)
特集 介護支援専門員の守備範囲―困難事例への対応を考える


■ 9巻6号(2004.06)
特集 在宅高齢者の皮膚トラブルへの対応


■ 9巻5号(2004.05)
特集 介護保険の苦情相談―どんな苦情があり,どのように対応しているのか


■ 9巻4号(2004.04)
特集 在宅ALS療養者ケアのコツを知る


■ 9巻3号(2004.03)
特集 在宅リハと訪問看護の連携を探る


■ 9巻2号(2004.02)
特集 訪問看護の新たな展望


■ 9巻1号(2004.01)
特集 マンネリ化しないための継続教育



■ 8巻12号(2003.12)
特集 2003年を振り返って―在宅ケアサービスの現状と展望


■ 8巻11号(2003.11)
特集 こんな生き方もある―地域に根づくナースたち


■ 8巻10号(2003.10)
特集 進化する入浴ケア[2]在宅でのくふう


■ 8巻9号(2003.09)
特集 進化する入浴ケア[1]安心で安全な介助とは?


■ 8巻8号(2003.08)
特集 在宅要介護高齢者の排尿管理


■ 8巻7号(2003.07)
特集 ステーションを活性化させる管理者とは


■ 8巻6号(2003.06)
特集 ターミナルケア再考


■ 8巻5号(2003.05)
特集 小児訪問看護の基本を学ぶ


■ 8巻4号(2003.04)
特集 在宅神経難病療養者の意志決定を支える


■ 8巻3号(2003.03)
特集 入退院をめぐる病院との連携


■ 8巻2号(2003.02)
特集 サービス評価への取り組み


■ 8巻1号(2003.01)
特集 訪問看護への応援歌


15巻7号(2010.07)

● 特集 たんの吸引,医行為をめぐる連携
在宅の現場から,いま必要とされていることを問う─介護職への医行為の拡大によせて (太田 秀樹)
安全で効果的な介護職との協働を実現するために─介護職によるたんの吸引について,看護職がすべきこと (川村 佐和子)
訪問ヘルパーとして医療的ケアを実践して─ヘルパーによる医行為において一番大切なこと (伊藤 佳世子)
[対談]介護研究会の実践から介護と看護の連携を考える (安達 マツ子 ほか)
介護職に必要な医療の知識と技術─グループホームで開催した勉強会をふり返って (城 美奈子)
訪問介護における人材育成の現状と課題─訪問看護と介護の連携・協働のために (上之園 佳子)
資料 特別養護老人ホームにおけるたんの吸引等の取扱いについて(通知)(平成22年4月1日厚生労働省発出)
● 『逝かない身体――ALS的日常を生きる』大宅壮一ノンフィクション賞受賞記念企画
─【対談】─私たちは「逝かない身体」と語り合える (川口 有美子 ほか)
─【対談を終えて】─逝かない身体と,逝きゆく身体と。─母のいのちを支えたものと,その今後の課題 (川口 有美子)
─【受賞に寄せて】ALS当事者の立場から─いつか焼かれる現実を知ってからの生き方 (橋本 みさお)
─【受賞によせて】訪問看護・介護の立場から─患者さんに教えられて (塩田 祥子 ほか)
─『逝かない身体』を読むための十冊─介護で“眠られぬ夜”のために (川口 有美子)
● 特別記事
患者の安全と介護者の負担軽減のために─気管カニューレからの喀痰の自動吸引システムの導入が可能に (山本 真)
● 連載 在宅ケア もっとやさしく,もっと自由に!・10
バルーンカテーテルをめぐって (秋山 正子)
● 連載 せんねん村村長 老いを地域で活かす・10
“尊厳を傷つけるケア”─よりよい生を全うするために(3) (中澤 明子)
● 連載 読むことと旅すること 人との出会いに魅せられて・4
6月に寄せて (服部 祥子)
 

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