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理学療法ジャーナル RSS


■ 44巻8号(2010.08)
特集 徒手理学療法


■ 44巻7号(2010.07)
特集 在宅理学療法の実践


■ 44巻6号(2010.06)
特集 呼吸機能障害とチーム医療


■ 44巻5号(2010.05)
特集 新人教育


■ 44巻4号(2010.04)
特集 筋力増強―update


■ 44巻3号(2010.03)
特集 病期別理学療法モデル


■ 44巻2号(2010.02)
特集 脳卒中のゴール設定


■ 44巻1号(2010.01)
特集 これからの理学療法



■ 43巻12号(2009.12)
特集 連携教育


■ 43巻11号(2009.11)
特集 地域の高齢者に対する理学療法士の視点


■ 43巻10号(2009.10)
特集 老化による身体機能低下と理学療法


■ 43巻9号(2009.09)
特集 膝関節疾患の理学療法


■ 43巻8号(2009.08)
特集 ICFと理学療法


■ 43巻7号(2009.07)
特集 筋再生と理学療法


■ 43巻6号(2009.06)
特集 パーキンソン病の理学療法最前線


■ 43巻5号(2009.05)
特集 小児の地域理学療法


■ 43巻4号(2009.04)
特集 理学療法士による起業


■ 43巻3号(2009.03)
特集 不全型脊髄損傷の病態と理学療法


■ 43巻2号(2009.02)
特集 クリニカルリーズニング


■ 43巻1号(2009.01)
特集 大量養成時代に求められる教育



■ 42巻12号(2008.12)
特集 ニューロリハビリテーションと理学療法


■ 42巻11号(2008.11)
特集 がん治療における理学療法の可能性と課題


■ 42巻10号(2008.10)
特集 骨関節疾患の理学療法とバイオメカニクス


■ 42巻9号(2008.09)
特集 褥瘡の予防と治療―理学療法の役割


■ 42巻8号(2008.08)
特集 介護保険下の理学療法


■ 42巻7号(2008.07)
特集 ヘルスプロモーションと理学療法


■ 42巻6号(2008.06)
特集 Stroke Unitと理学療法


■ 42巻5号(2008.05)
特集 アジアの理学療法


■ 42巻4号(2008.04)
特集 認知運動療法の臨床アプローチと効果


■ 42巻3号(2008.03)
特集 WCPT


■ 42巻2号(2008.02)
特集 痛みの病態生理と理学療法


■ 42巻1号(2008.01)
特集 地域リハビリテーションにおける理学療法



■ 41巻12号(2007.12)
特集 大腿骨―整形外科的治療と理学療法


■ 41巻11号(2007.11)
特集 メタボリックシンドロームと理学療法


■ 41巻10号(2007.10)
特集 外来・通所理学療法


■ 41巻9号(2007.09)
特集 理学療法士の卒後教育


■ 41巻8号(2007.08)
特集 病棟理学療法の視点と実践


■ 41巻7号(2007.07)
特集 脳性麻痺児の理学療法


■ 41巻6号(2007.06)
特集 NST(nutrition support team)と理学療法


■ 41巻5号(2007.05)
特集 実践理学療法のエビデンス


■ 41巻4号(2007.04)
特集 慢性期脳卒中者の理学療法


■ 41巻3号(2007.03)
特集 臨床実習の具体的展開


■ 41巻2号(2007.02)
特集 「腰痛症」の要因と理学療法


■ 41巻1号(2007.01)
特集 高齢者の運動療法の効果と限界



■ 40巻13号(2006.12)
特集 理学療法の展望2006


■ 40巻12号(2006.12)
特集 末梢循環障害と理学療法


■ 40巻11号(2006.11)
特集 緩和ケアとしての理学療法


■ 40巻10号(2006.10)
特集 理学療法における運動療法と装具療法の融合


■ 40巻9号(2006.09)
特集 理学療法と連携


■ 40巻8号(2006.08)
特集 歩行練習


■ 40巻7号(2006.07)
特集 認知症へのアプローチ


■ 40巻6号(2006.06)
特集 アスリートのための理学療法


■ 40巻5号(2006.05)
特集 創傷治癒と理学療法
プラクティカル・メモ


■ 40巻4号(2006.04)
特集 脳卒中治療ガイドラインと理学療法


■ 40巻3号(2006.03)
特集 腰部・下肢関節疾患の理学療法―姿勢・動作の臨床的視点



■ 40巻2号(2006.02)
特集 物理療法の有効性とリスク管理


■ 40巻1号(2006.01)
特集 臨床実習教育



■ 39巻12号(2005.12)
特集 ボディイメージ


■ 39巻11号(2005.11)
特集 精神障害者の理学療法


■ 39巻10号(2005.10)
特集 急性期に必要な薬物療法と理学療法


■ 39巻9号(2005.09)
特集 心臓外科治療の進歩と理学療法


■ 39巻8号(2005.08)
特集 脳卒中の理学療法を再考する


■ 39巻7号(2005.07)
特集 介護予防動向―理学療法士はどうかかわるのか


■ 39巻6号(2005.06)
特集 介護老人保健施設における理学療法の課題


■ 39巻5号(2005.05)
特集 回復期リハビリテーション病棟における理学療法


■ 39巻4号(2005.04)
特集 脳性麻痺


■ 39巻3号(2005.03)
特集 脳科学からみた理学療法の可能性と限界


■ 39巻2号(2005.02)
特集 実践能力を高めるカリキュラム


■ 39巻1号(2005.01)
特集 高齢者骨折の外科的治療と理学療法



■ 38巻12号(2004.12)
特集 理学療法士の国際協力


■ 38巻11号(2004.11)
特集 認知運動療法の適応と限界


■ 38巻10号(2004.10)
特集 診療報酬


■ 38巻9号(2004.09)
特集 運動療法の基礎


■ 38巻8号(2004.08)
特集 移動動作(分析・介入・介助者への指導)


■ 38巻7号(2004.07)
特集 生活機能向上のための理学療法


■ 38巻6号(2004.06)
特集 ヘルスプロモーション


■ 38巻5号(2004.05)
特集 理学療法モデル


■ 38巻4号(2004.04)
特集 脳血管障害による摂食・嚥下障害の理学療法


■ 38巻3号(2004.03)
特集 物理療法の鎮痛作用


■ 38巻2号(2004.02)
特集 難病の理学療法


■ 38巻1号(2004.01)
特集 整形外科疾患に対する徒手的運動療法



■ 37巻12号(2003.12)
特集 「注意」の障害に対する理学療法


■ 37巻11号(2003.11)
特集 介護保険対応の理学療法


■ 37巻10号(2003.10)
特集 身体と環境


■ 37巻9号(2003.09)
特集 早期理学療法


■ 37巻8号(2003.08)
特集 脳卒中の理学療法の展開


■ 37巻7号(2003.07)
特集 物理療法の効果


■ 37巻6号(2003.06)
特集 “活動”水準を高める理学療法士の専門性


■ 37巻5号(2003.05)
特集 こどもの理学療法


■ 37巻4号(2003.04)
特集 理学療法教育施設の自己点検・評価


■ 37巻3号(2003.03)
特集 医療保険・介護保険と理学療法


■ 37巻2号(2003.02)
特集 整形外科疾患のクリティカルパス


■ 37巻1号(2003.01)
特集 脳卒中片麻痺患者の歩行


40巻3号(2006.03)

● 特集 腰部・下肢関節疾患の理学療法―姿勢・動作の臨床的視点
腰部・下肢関節疾患に対する姿勢・動作の臨床的視点と理学療法 (加賀谷 善教 ほか)
腰部疾患に対する姿勢・動作の臨床的視点と理学療法─腰部脊柱管狭窄症に対する理学療法アプローチ (石井 美和子)
変形性股関節症に対する姿勢・動作の臨床的視点と理学療法 (加藤 浩 ほか)
変形性膝関節症に対する姿勢・動作の臨床的視点と理学療法 (木藤 伸宏 ほか)
足部・足関節障害に対する姿勢・動作の臨床的視点と理学療法 (中江 徳彦 ほか)
● とびら
介護保険制度改定に思う (佐藤 浩哉)
● 報告
新人理学療法士が求める理学療法責任者のリーダーシップ行動について (村田 伸 ほか)
正常圧水頭症における運動障害の特徴─UPDRS運動能力検査を用いた検討 (石井 光昭 ほか)
● 1ページ講座 理学療法関連用語~正しい意味がわかりますか?
Central Pattern Generator (谷 浩明)
● ひろば
関東学生交流会
頑張ろう!! 理学療法士のたまごたち2005秋を終えて
(藤井 伸行)
● 理学療法の現場から
理学療法の正念場─ケアマネジメントの現場から見えるもの (丹野 克子)
● 入門講座 家屋改造のポイント 3
段差,玄関の家屋改造のポイント (金指 巌)
● 講座 理学療法学教育における臨床技能試験―OSCEの適用と評価 3
理学療法学教育におけるOSCEの試み (森田 正治 ほか)
● 文献抄録
リハビリテーション病棟における高齢者の活動量について:観察法による研究 (上村 さと美)
脳卒中患者における垂直性の認識と姿勢制御 (武井 圭一)
高齢者の股関節伸展の低下は歩行による変化か,姿勢による変化か (及川 澄枝)
高齢者の歩行に関するアイアンガーヨガプログラムの効果 (山谷 一善)
 

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