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総合リハビリテーション RSS


■ 38巻7号(2010.07)
特集 ゴール設定に必要な予後予測


■ 38巻6号(2010.06)
特集 ケアマネジメント再考


■ 38巻5号(2010.05)
特集 人工関節―最近の動向


■ 38巻4号(2010.04)
特集 障害児者の就学支援


■ 38巻3号(2010.03)
特集 関節リウマチの治療―薬物療法を中心に


■ 38巻2号(2010.02)
特集 中枢神経の可塑性


■ 38巻1号(2010.01)
特集 ITとリハビリテーション



■ 37巻12号(2009.12)
特集 新脳卒中治療ガイドラインを巡って


■ 37巻11号(2009.11)
特集 神経因性膀胱の話題


■ 37巻10号(2009.10)
特集 障害がある人の心理とケア


■ 37巻9号(2009.09)
特集 リハビリテーションとロボット


■ 37巻8号(2009.08)
特集 臨床神経生理学のリハビリテーションへの応用


■ 37巻7号(2009.07)
特集 国際交流・協力


■ 37巻6号(2009.06)
特集 高齢者の脊椎・脊髄疾患


■ 37巻5号(2009.05)
特集 リハビリテーション医療の質と効率


■ 37巻4号(2009.04)
特集 廃用症候群を治すには


■ 37巻3号(2009.03)
特集 国際生活機能分類(ICF)の現況と問題点


■ 37巻2号(2009.02)
特集 誤嚥性肺炎と不顕性誤嚥


■ 37巻1号(2009.01)
特集 高次脳機能障害治療の実践



■ 36巻12号(2008.12)
特集 stroke unitの10年


■ 36巻11号(2008.11)
特集 難病のリハビリテーション―神経筋疾患を中心に


■ 36巻10号(2008.10)
特集 脊髄損傷リハビリテーション―現状・課題・展望


■ 36巻9号(2008.09)
特集 障害者スポーツ


■ 36巻8号(2008.08)
特集 高齢障害者の機能維持


■ 36巻7号(2008.07)
特集 筋力と筋持久力


■ 36巻6号(2008.06)
特集 障害者の就労支援


■ 36巻5号(2008.05)
特集 がんのリハビリテーション最前線


■ 36巻4号(2008.04)
特集 リハビリテーション関連職種の卒前・卒後教育―課題と展望


■ 36巻3号(2008.03)
特集 腰痛―最近の動向


■ 36巻2号(2008.02)
特集 バランスと協調運動


■ 36巻1号(2008.01)
特集 リハビリテーションにおける帰結研究―脳卒中を中心に



■ 35巻12号(2007.12)
特集 最近の脳卒中リハビリテーション技術


■ 35巻11号(2007.11)
特集 上肢機能障害へのアプローチ


■ 35巻10号(2007.10)
増大特集 リハビリテーション医学2007―最近10年の動向とエビデンス



■ 35巻9号(2007.09)
特集 脳外傷などによる高次脳機能障害の課題


■ 35巻8号(2007.08)
特集 障害者自立支援法と補装具


■ 35巻7号(2007.07)
特集 メタボリックシンドローム


■ 35巻6号(2007.06)
特集 リハビリテーション関連職種の現状と展望


■ 35巻5号(2007.05)
特集 工学とリハビリテーション


■ 35巻4号(2007.04)
特集 地域包括支援センター


■ 35巻3号(2007.03)
特集 高齢者の骨・関節疼痛疾患


■ 35巻2号(2007.02)
特集 呼吸リハビリテーション


■ 35巻1号(2007.01)
特集 心疾患のリハビリテーション



■ 34巻12号(2006.12)
特集 脳卒中治療―最近の話題


■ 34巻11号(2006.11)
特集 介護予防をめぐって


■ 34巻10号(2006.10)
特集 医学教育改革とリハビリテーション医学


■ 34巻9号(2006.09)
特集 スポーツ障害


■ 34巻8号(2006.08)
特集 障害者自立支援法をめぐって


■ 34巻7号(2006.07)
特集 老化と廃用―予防と治療


■ 34巻6号(2006.06)
特集 小児リハビリテーションの最新情報


■ 34巻5号(2006.05)
特集 ハイリスク状態のリハビリテーションアプローチ


■ 34巻4号(2006.04)
特集 末梢神経障害のリハビリテーション


■ 34巻3号(2006.03)
特集 認知症のリハビリテーション


■ 34巻2号(2006.02)
特集 歩行分析の臨床


■ 34巻1号(2006.01)
特集 高齢者の運動療法



■ 33巻12号(2005.12)
特集 脳卒中治療ガイドラインとリハビリテーション


■ 33巻11号(2005.11)
特集 健康関連QOLとリハビリテーション


■ 33巻10号(2005.10)
特集 装具―最近の話題


■ 33巻9号(2005.09)
特集 コミュニケーション障害とリハビリテーション


■ 33巻8号(2005.08)
特集 神経難病のリハビリテーション


■ 33巻7号(2005.07)
特集 運動療法再考


■ 33巻6号(2005.06)
特集 精神疾患のリハビリテーション


■ 33巻5号(2005.05)
特集 手の外科の最近の進歩


■ 33巻4号(2005.04)
特集 リスクマネジメント


■ 33巻3号(2005.03)
特集 高齢切断と義肢


■ 33巻2号(2005.02)
特集 排便障害とリハビリテーション


■ 33巻1号(2005.01)
特集 介護保険改革をめぐって



■ 32巻12号(2004.12)
特集 脳卒中―社会生活を支援する


■ 32巻11号(2004.11)
特集 福祉施設とリハビリテーション


■ 32巻10号(2004.10)
特集 骨折―最近の話題


■ 32巻9号(2004.09)
特集 歩行訓練


■ 32巻8号(2004.08)
特集 関節リウマチ―最新の知見とリハビリテーション


■ 32巻7号(2004.07)
特集 リハビリテーションと臨床神経生理学


■ 32巻6号(2004.06)
特集 褥瘡最前線


■ 32巻5号(2004.05)
特集 各種疾患における最近の帰結研究


■ 32巻4号(2004.04)
特集 医療改革時代におけるリハビリテーション


■ 32巻3号(2004.03)
特集 転倒の予防とリハビリテーション


■ 32巻2号(2004.02)
特集 呼吸リハビリテーション


■ 32巻1号(2004.01)
特集 リハビリテーション医学における疫学



■ 31巻12号(2003.12)
特集 片麻痺の随伴障害


■ 31巻11号(2003.11)
特集 社会福祉の動向とリハビリテーション


■ 31巻10号(2003.10)
特集 整形外科における術後リハビリテーションの日米(欧)比較


■ 31巻9号(2003.09)
特集 障害受容における相互作用


■ 31巻8号(2003.08)
特集 障害と体力


■ 31巻7号(2003.07)
特集 生活習慣病と運動療法


■ 31巻6号(2003.06)
特集 リハビリテーション医療の費用と効果


■ 31巻5号(2003.05)
特集 神経因性疼痛


■ 31巻4号(2003.04)
特集 リハビリテーション関連工学の最前線


■ 31巻3号(2003.03)
特集 地域リハビリテーションの現在


■ 31巻2号(2003.02)
特集 脳外傷の障害評価


■ 31巻1号(2003.01)
特集 リハビリテーション―これまでの10年・これからの10年


35巻10号(2007.10)

● 増大特集 リハビリテーション医学2007―最近10年の動向とエビデンス
特集にあたって
● 増大特集 リハビリテーション医学2007―最近10年の動向とエビデンス
リハビリテーションを巡る動向
リハビリテーション医学を巡る10年間の動向 (中村 隆一)
EBM/エビデンスづくりの動向 (里宇 明元)
リハビリテーション医療の動向─医療と福祉の機能分化,回復期リハビリテーション病棟,診療報酬 (近藤 克則)
社会保障制度の動向 (伊藤 利之)
● 増大特集 リハビリテーション医学2007―最近10年の動向とエビデンス
基礎医学・診断・評価
脳科学のトピックス─アルツハイマー病の治療戦略 (田平 武)
脳の可塑性とリハビリテーション治療 (出江 紳一 ほか)
脊髄の再生 (大堀 靖夫 ほか)
画像診断─神経画像法の進歩 (服部 憲明 ほか)
電気生理学的評価法 (藤原 俊之 ほか)
帰結予測─機能・ADL・退院先 (鈴木 亨 ほか)
● 増大特集 リハビリテーション医学2007―最近10年の動向とエビデンス
リハビリテーション・アプローチ
脳卒中─片麻痺を中心に (小金丸 聡子 ほか)
脳外傷などによる高次脳機能障害 (大橋 正洋)
認知症 (土岐 めぐみ ほか)
脊髄損傷─とくに加齢との関連から (山中 緑 ほか)
神経筋疾患─とくにパーキンソン病のバランス・歩行障害について (千田 富義)
骨・関節疾患─骨折を中心に (大国 生幸 ほか)
骨関節疾患─関節リウマチ (水落 和也)
脳性麻痺─小児から成人まで (近藤 和泉 ほか)
小児骨・関節疾患─手術適応と後療法,治療成績 (芳賀 信彦)
切断─高齢者を中心に (陳 隆明)
呼吸器疾患─慢性閉塞性肺疾患を中心に (上月 正博)
循環器疾患─虚血性心疾患を中心に (牧田 茂)
嚥下障害 (藤島 一郎)
誤嚥性肺炎 (藤谷 順子)
排尿障害 (正門 由久)
廃用症候群 (松嶋 康之 ほか)
褥瘡 (大桑 麻由美 ほか)
うつ病─脳卒中・脳外傷・脊髄損傷後のうつ病と一般的なうつ病に対する運動療法 (先崎 章 ほか)
深部静脈血栓症 (越智 文雄)
集中治療室でのアプローチ (原 行弘)
認知リハビリテーション (長岡 正範)
痙縮のコントロール (川手 信行 ほか)
ファシリテーション・テクニック (川平 和美 ほか)
フィットネス (小林 一成)
筋力強化訓練 (嘉村 雄飛 ほか)
バランス訓練と転倒予防 (大高 洋平)
脳卒中と磁気刺激 (竹内 直行 ほか)
リハビリテーション医療工学と情報技術 (岡島 康友)
福祉用具 (和田 勇治 ほか)
障害受容 (細田 満和子)
● 増大特集 リハビリテーション医学2007―最近10年の動向とエビデンス
リハビリテーション医療システム・ツール
脳卒中リハビリテーションの治療システム─stroke unit, FIT program (岡本 さやか ほか)
診療ガイドライン─脳卒中,認知症,パーキンソン病など (根本 明宜)
データバンク─脊髄損傷を中心に (元田 英一 ほか)
地域リハビリテーション(支援センター)/地域連携クリティカルパス (山鹿 眞紀夫 ほか)
 

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