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看護研究
> 39巻4号
看護研究
2010
2010
■ 43巻3号(2010.06)
焦点 EBPを根づかせていくための概念モデルと方略(I)―〈概念・研究編〉EBPの概念とその実行に向けた方略
■ 43巻2号(2010.04)
焦点 理論の開発・活用のための中範囲理論―看護知識の構造から考える
■ 43巻1号(2010.02)
焦点 国際的に活躍できる研究者をどう育てるか―「看護学国際人育成教育プログラム」から考える
2009
2009
■ 42巻7号(2009.12)
焦点 看護にSOCをどう活用するのか
■ 42巻6号(2009.10)
焦点 translational researchとしての小児の疼痛緩和方法の開発
■ 42巻5号(2009.09)
焦点 質的研究方法を用いた看護学の学位論文評価基準の作成―大学院博士課程における質的研究方法の教育
■ 42巻4号(2009.08)
焦点 超高齢社会における転倒予防のための看護研究(II)
■ 42巻3号(2009.06)
焦点 超高齢社会における転倒予防のための看護研究(I)
■ 42巻2号(2009.04)
焦点 研究の質を高めるコツと工夫─申請書の書き方・投稿論文のまとめ方
■ 42巻1号(2009.02)
焦点 看護に活用するレジリエンスの概念と研究
2008
2008
■ 41巻7号(2008.12)
焦点 看護研究におけるアフォーダンスの可能性
■ 41巻6号(2008.10)
焦点 看護におけるeffectiveness research―RCTを超えて
特別記事
■ 41巻5号(2008.08)
焦点 看護学の基盤形成にいかすメタ統合―質的研究の蓄積と活用
■ 41巻4号(2008.06)
焦点 アリゾナ大学大学院博士課程におけるオンライン教育の実際
■ 41巻3号(2008.05)
焦点 理論・研究・実践を総合するリフレクション
■ 41巻2号(2008.04)
焦点 科学的な質的研究のための質的統合法(KJ法)と考察法(II)
■ 41巻1号(2008.02)
焦点 科学的な質的研究のための質的統合法(KJ法)と考察法(I)
2007
2007
■ 40巻7号(2007.12)
焦点 日本の看護師の労働環境の実態―リンダ・エイケンとの共同研究
■ 40巻6号(2007.10)
焦点 予防看護学研究の進展
■ 40巻5号(2007.08)
焦点 看護研究における倫理を再考する
■ 40巻4号(2007.06)
焦点 高齢者訪問看護の質指標の開発
■ 40巻3号(2007.05)
焦点 博士課程院生のための研究法特別講義
■ 40巻2号(2007.04)
焦点 国家試験問題の作成能力とブラッシュアップ能力の向上
■ 40巻1号(2007.02)
焦点 看護学教育における方法論の探求と研究的視座
2006
2006
■ 39巻7号(2006.12)
焦点 研究方法論セミナー
■ 39巻6号(2006.10)
焦点 補完代替医療における看護療法の検証
■ 39巻5号(2006.09)
焦点 看護学における「生活者」という視点─「生活」の諸相とその看護学的省察
■ 39巻4号(2006.08)
焦点 認知症高齢者の尊厳を維持する看護研究
■ 39巻3号(2006.06)
焦点 新しいケアの創造に向けたがん患者・家族の理解
■ 39巻2号(2006.04)
焦点 Community-Based Participatory Research─患者・家族・市民とともに創る研究
■ 39巻1号(2006.02)
焦点 介入研究─理論とデータに結びついたケアプログラムをデザインする
2005
2005
■ 38巻7号(2005.12)
焦点 高度専門看護実践の可視化とアルゴリズムの抽出
■ 38巻6号(2005.10)
焦点 目的重視型保健師活動モデルの開発過程とその成果
■ 38巻5号(2005.09)
焦点 修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチをめぐって
■ 38巻4号(2005.08)
焦点 看護経済学の構築とその枠組み
■ 38巻3号(2005.06)
焦点 看護研究におけるメタアナリシス
■ 38巻2号(2005.04)
焦点 クリティカルケア看護領域における研究の動向と課題
■ 38巻1号(2005.02)
焦点 参加観察法トレーニング―データの収集・分析の実践を通して
2004
2004
■ 37巻7号(2004.12)
焦点 糖尿病自己管理のアウトカム指標(II)ナショナルスタンダードに向けた日本での取り組み
■ 37巻6号(2004.10)
焦点 糖尿病自己管理のアウトカム指標(I)ナショナルスタンダードをめぐる米国の動向
■ 37巻5号(2004.09)
焦点 看護研究と現象学的アプローチの動向
■ 37巻4号(2004.08)
焦点 看護・医療の研究におけるタイムスタディ
■ 37巻3号(2004.06)
焦点 看護教育学における理論開発
■ 37巻2号(2004.04)
焦点 看護安全への認知的アプローチ
■ 37巻1号(2004.02)
焦点 看護実践につながる実験研究
2003
2003
■ 36巻7号(2003.12)
焦点 グループ支援のための理論・技術・評価―地域看護に焦点を当てて
■ 36巻6号(2003.10)
焦点 小児の「痛み」に関する研究
■ 36巻5号(2003.09)
焦点 質的アプローチが変える臨床研究
研究ノート
■ 36巻4号(2003.08)
焦点 看護の知の発展に向けた東アジア博士後期課程の協働
■ 36巻3号(2003.06)
焦点 患者教育のための「看護実践モデル」開発の試み
■ 36巻2号(2003.04)
焦点 看護における学術集会―意義・歩み・運営の実際
■ 36巻1号(2003.02)
焦点 ロイ適応看護モデルを用いた看護研究
39巻4号(2006.08)
● 焦点 認知症高齢者の尊厳を維持する看護研究
認知症高齢者のQOLの概念・評価尺度の動向と今後の研究の課題
(鈴木 みずえ ほか)
パーソン・センタード・ケアと認知症ケアマッピングを用いた研究の動向と看護研究の課題
(鈴木 みずえ ほか)
認知症高齢者への音楽療法に関する研究の動向と看護研究の課題
(鈴木 みずえ ほか)
Need-driven Dementia-compromised Behavior(NDB)Modelに関する研究の動向と課題
(グライナー 智恵子 ほか)
重度認知症高齢者に対する看護介入としての他動式リズム運動の効果
(池田 道智江 ほか)
● 特別記事
質的データ分析支援用ソフトウェアATLAS.tiの紹介(後編)
(安保 寛明 ほか)
● 連載 先端生命科学と看護のキアズマ・4
薬剤耐性菌と伝達性DNA
(佐藤 聡 ほか)
関連雑誌
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